2010年春、ある一人暮らしの方が亡くなられて、2ヶ月後に発見されるという悲しい出来事がきっかけとなり、訪問や電話相談などを始めました。

ひとり暮らしの会員同士が、お互いを支えあうことを目指して、交流活動を中心としながら、相談と生活の支援をしています。

名前の由来である『なんでん・かんでん、いつでん・どこでん、だれでん・かれでん』を心掛けています。

 

でんでん虫の会の3つの事業柱